ゴールドリーフ
ウインドウサイン 23Kグラスギルディング サインペイント カフェ
【愛知県】キッチンシンプル様 ガラスに23Kゴールドリーフギルディング施工事例
アパレル店舗サイン ウインドウサイン ゴールドリーフ
Cannon Ball様ファサードを彩る、唯一無二のウインドウサイン
老舗の風格と輝きを放つ、18Kゴールドリーフサイン
この度、Cannon Ball様よりファサードのウインドウサイン制作をご依頼いただきました。お客様との綿密な打ち合わせを重ね、今回は表面からのサインペインティングと、特別な輝きを放つ18Kゴールドリーフサインを組み合わせた施工を実施。Cannon Ball様のブランドイメージを最大限に引き出す、高品質なサインが完成いたしました。
職人技が光る、手描きサインペインティングの魅力
サインペインティングは、その店構えに温かみと重厚感を与える伝統的な技法です。一つ一つ丁寧に手描きされることで、機械では再現できない深みと表情が生まれます。特に、Cannon Ball様のような歴史とこだわりを持つ店舗には、手描きならではの「味」が不可欠です。時間と共に風合いが増し、店舗の顔として長く愛されるサインとなることでしょう。
18Kゴールドリーフが織りなす、上質な輝き
今回のサインのハイライトは、なんと言っても18Kゴールドリーフの使用です。本物の金箔が放つ上品で深みのある輝きは、日中の陽光の下ではもちろん、夜間のライトアップ時にも圧倒的な存在感を放ちます。訪れる人々に強い印象を与え、Cannon Ball様の店格を一層高める効果が期待できます。店舗の入り口を飾るサインとして、この上ない選択です。
ウインドウサイン グラスギルディング ゴールドリーフ サインペイント
東京からのご依頼!エントランスガラスに輝く純金箔サイン
この度、東京のエントランスガラスに設置されるサインのご依頼をいただき、24K純金箔を使用したオイルギルディングによる高級感あふれるサインが完成いたしました。遠方からのご依頼、誠にありがとうございます。
注目高まる金箔サイン!2つの施工方法とその魅力
近年、店舗や施設の顔となるエントランスサインにおいて、金箔を使用したサインへの注目が特に高まっています。弊社へのお問い合わせも増加傾向にあり、その美しい輝きと高級感がお客様のブランドイメージ向上に大きく貢献するとご好評いただいております。
金箔サインの施工方法は大きく分けて2種類あり、それぞれ異なる特性と仕上がりを提供します。
1. オイルギルディング(油性接着剤による金箔貼り)
オイルギルディングは、油性の接着剤を使用して金箔を貼る方法です。今回の東京からのご依頼でもこの方法を採用いたしました。
施工面: ガラスの表面、または裏面からの施工が可能です。
使用箔: イミテーションリーフ(洋金箔)や純金箔など、幅広い種類の箔を使用できます。
特徴:
耐久性: 油性の接着剤を使用するため、比較的耐久性に優れています。屋外での使用にも適しており、天候や紫外線による劣化に強いのが特徴です。
表現の幅: 様々な種類の箔を使用できるため、表現の幅が広がります。アンティークな風合いから、現代的な輝きまで、店舗のコンセプトに合わせた多様なデザインが可能です。
コスト: イミテーションリーフを使用する場合は、純金箔よりもコストを抑えることができます。
今回の施工: 今回はガラスの裏面から24K純金箔を使用し、深みのある上品な輝きを放つサインに仕上げました。裏面からの施工は、表面からの傷や汚れを防ぎ、金箔の美しさを長く保つメリットがあります。
2. ウォーターギルディング(水性接着剤による金箔貼り)
ウォーターギルディングは、水性の接着剤を使用して金箔を貼る伝統的な方法です。
施工面: 基本的にガラスの裏面からの施工となります。
使用箔: 主に純金箔のみを使用します。
特徴:
最高の輝き: 水性の接着剤は乾燥すると透明になり、純金箔本来の輝きを最大限に引き出します。光を反射する際、まるで金がガラスに溶け込んでいるかのような、奥行きのある美しい輝きが生まれます。
繊細な表現: 非常に繊細な作業が要求されますが、その分、細部まで美しい仕上がりとなります。
伝統的な技法: 古くから伝わる伝統的な技法であり、その歴史と重みがサインに風格を与えます。
店舗のコンセプトに合わせた最適なご提案
これらの施工方法にはそれぞれの特性があり、店舗のコンセプトや設置場所、ご予算に応じて最適な方法をご提案させていただきます。詳細な技術的な説明はここでは割愛させていただきますが、お客様からのお問い合わせ内容に応じて、具体的な施工事例やメリット・デメリットを丁寧にご説明し、最適なプランをご提案いたします。
金箔サインにご興味のあるクライアント様、業者様からのご質問を心よりお待ちしております。店舗の顔となるエントランスに、世界に一つだけの特別な輝きをプラスしませんか?
ウインドウサイン グラスギルディング ゴールドリーフ ベーカリーショップ
枚方T-SITEの「ザ グラウンズ ベーカー」様へ24Kグラスギルディングを施工
格式高い輝きを放つ、24Kグラスギルディング
この度、枚方T-SITE内にグランドオープンした「ザ グラウンズ ベーカー」様の店舗ガラス面に、24Kグラスギルディングを施工させていただきました。グラスギルディングとは、ガラスの内側から金箔を貼り付ける伝統的な技法です。本物の金箔が放つ、深みのある上品な輝きは、デジタル印刷では決して再現できない格式高い雰囲気を店舗に与えます。
特大サイズのロゴが視線を惹きつける
今回施工したロゴは、幅1500mmにもなる特大サイズです。緻密な職人技が光るこの大きなロゴは、枚方T-SITEを訪れる人々の視線を集め、店舗の存在感を強く印象づけます。太陽の光や照明に照らされるたびに、きらめきを変える24Kの金箔が、店舗の顔としてお客様をお迎えします。
店舗のブランディングを高める金箔ロゴ
「ザ グラウンズ ベーカー」様のコンセプトに合わせた、クラシックでありながらも洗練されたロゴデザインに、24Kグラスギルディングの輝きが加わることで、唯一無二のブランドイメージを確立しました。金箔が持つ独特の温かみと高級感は、店舗の提供する上質なパンやサービスを象徴するものです。グラスギルディングは、店舗の歴史を刻みながら、時代を超えて愛されるブランディングツールとして、その価値を発揮し続けます。
ハーレー ガソリンタンク カスタムペイント ゴールドリーフ
GLEAMING WORKS様ご依頼:ワンオフタンクのカスタムペイント
マットブラックと金箔のコントラストが際立つタンク
この度、GLEAMING WORKS様より、ワンオフ加工されたハーレーダビッドソン用ガソリンタンクのカスタムペイントをご依頼いただきました。お客様と綿密な打ち合わせを重ね、決定したデザインは、マットブラックをベースに、中央にゴールドリーフ(金箔)のラインを大胆に配したものです。マットな質感と、本物の金箔が放つ上品な輝きが絶妙なコントラストを生み出し、圧倒的な存在感を放ちます。
職人の技が光る下地調整とデザインペイント
カスタムペイントの美しさは、下地処理の質に大きく左右されます。今回のタンクも、塗装前の下地調整に時間をかけ、表面を完璧に整えました。これにより、マットブラックの均一な質感と、金箔の滑らかな輝きが実現します。ハーレーダビッドソンのロゴも、繊細な技術で丁寧に描き込まれ、全体のデザインに溶け込んでいます。
個性を引き出すオーダーメイドのカスタムペイント
既製品では決して手に入らない、お客様だけのオリジナルデザインです。シンプルでありながらも、細部にまでこだわりが詰まったこのタンクは、見る人の心を掴んで離しません。愛車を唯一無二の存在にしたい、そんなハーレーダビッドソンオーナー様の想いを、私たちはカスタムペイントという形で実現します。





