ロイドフットウェア大阪店に30年前の金箔サインが復活!銀座本店と同じ技法で歴史と伝統を繋ぐ
英国靴専門店「ロイドフットウェア」の大阪南船場店に、銀座本店と同じ手法で金箔サインを施工いたしました。30年前、銀座本店にサインを施した職人の技法を忠実に再現し、歴史と伝統あるブランドの風格を今に伝えます。
30年前の技法を忠実に再現
今回の施工では、30年前に銀座本店にサインを施した職人の技法を、当時のチーフディレクターから直接指導を受けながら忠実に再現しました。金箔一つ一つを手作業で貼り付ける繊細な作業は、まさに職人技の結晶です。
ビンテージ什器が彩る、歴史と伝統を感じる空間
大阪南船場店の内装は、1800年代の貴重なビンテージ什器がふんだんに使用されており、まるで英国の靴工房を訪れたかのような雰囲気です。金箔サインもその空間になじみ、歴史と伝統を感じさせる上質な空間を演出しています。
ロイドフットウェアの歴史とこだわり
ロイドフットウェアは、1805年創業の英国最古のアンブレラファクトリーをルーツとする老舗ブランドです。伝統的な製法を守りながら、現代のライフスタイルに合わせた上質な靴を作り続けています。今回の金箔サインの施工は、そんなロイドフットウェアの歴史とこだわりを象徴する出来事と言えるでしょう。









