京都・右京区DESPERADO様 ファサードサイン&オリジナルパブミラー製作
木製仕上げのサインボード、ペンキ仕上げで荒々しさを演出
W2000の大型サインボード
京都・右京区にオープンされるDESPERADO様より、ファサードサイン一式と室内にディスプレイされるオリジナルパブミラーの製作をご依頼いただきました。
まずご紹介するのは、W2000の大型サインボードです。 フレームから全て手作りで製作し、木仕上げで温かみを演出。 通常はガン塗装でツルツルとした仕上がりにするところを、今回はあえてペンキ仕上げにすることで、荒々しい雰囲気を表現しました。
手作りの温かさ
木材の選定、カット、組み立て、塗装まで、全ての工程を職人の手作業で行いました。 手作りならではの温かみが、サインボードに深みを与えています。
ゴールドリーフが輝く、ウインドウサイン&オリジナルパブミラー
華やかさを添えるゴールドリーフ
ウインドウサインとオリジナルパブミラーには、共にゴールドリーフを使用しました。 光を浴びると、上品な輝きを放ち、空間に華やかさを添えます。
表からのテクスチャー仕上げ
今回のオリジナルパブミラーは、表からのテクスチャー仕上げに挑戦しました。 奥行きのある独特の表情が、見る人を魅了します。
















